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2年間国内留学生として産業医科大学第一内科で研鑽を詰まれていた玉城泰太郎先生が、今年度より当科に復帰されます。
お世話になった御礼として、また今後も継続する友好を深める親睦会も兼ねて、懇親会が行われました。

当講座益崎先生の講演の後ともあり、話は多岐にわたり、同席された若手の先生方のよい刺激になったようです。
産業医科大学第一内科教授 岡田先生からの御礼の文面からも感慨深げなご様子が伺えました。



今年度から復帰される国内留学組の先生方の成長した姿を楽しみにするとともに、彼の地で詰まれた経験や技能を遺憾なく発揮していただきたいと思っています。
そしてその姿が良風を吹かせ、既存の先生方にも追い風がもたらされることを期待しています。
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2018.03.30 Fri l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先月まで回っていただいていた研修医との恒例お食事会のスナップ写真が届きました。

この回の研修医はみな女医さんで、ディナーの際もガールズ・トークに花が咲いたようです。
同席された益崎教授も、TV番組でも充分に通用するようなtaste感あふれるトークを大いに楽しまれたとのこと。
写真からも、その時の華やかな様子がうかがえます。



第二内科での研修、大変お疲れ様でした。そして当科を選択してくれてありがとうございます。
この先どのような道を歩まれるとしても、皆様のお幸せと健康、安全、医師としてのさらなるご活躍を祈念してやみません。
2014.07.02 Wed l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今月より当科血液グループの女医さんが出産準備に入られました。
産休前の一時、教授室において同期入局組でささやかな団欒がもたれました。
下はその時の写真です。

なつき先生歓送会なつき先生

働く女性にとって、仕事をしながらの出産や産後の復職のことはかなりの葛藤を伴うものだと思います。
ですが、このような形で受け入れてくれる居場所があると思えるだけでとても心強いことですね。
元気な赤ちゃんを産んで、また生き生きとした笑顔で戻ってきてくれることを祈っています!
2014.02.03 Mon l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
10月28日より1ヶ月間、当科に留学生のサンタマリア・フリージアさんが研修に来て下さいました
サンタマリアさんは中米 エルサルバドル共和国出身、現在はドイツ ベルリンのフォン・ゲーテ医科大学の6年生でスペイン語、ドイツ語、英語を話すことができます。
上記でおわかりの通り、コミュニケーションはもっぱら英語で行われ、彼女のステイによって第二内科の国際化のきっかけが生まれたように思います(教授談)
来春から医師デビューとのことです。
いつも素敵な笑顔で実りの多い研修をしていただけました。
以下、教授外来時のスナップ写真です。益崎先生からのコメントをそのまま引用致します。

19th of Nov. 2013 Our beautiful friend from El Salvador
図1 Dear Santamaria, thank you most warmly for joining us. During the stay here, you were always flourishing, you continuously made us happy, and you have been a wonderful friend for us all. We cordially wish you health, full measures of contentment and prosperity in the time ahead. Best of luck in your future career!
Hiroaki Masuzaki MD, PhD, Professor of Medicine University of the Ryukyus OKINAWA, JAPAN

2013.11.19 Tue l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
10月初旬。
静岡県立総合病院の初期臨床研修医 佐藤友理 先生が第二内科に一日見学にお越し下さいました
お昼には教授と若手イケメン医師たちとのランチ会、見学後の夜には台風が迫る荒天の中、歓迎お食事会が開かれました。
下はその模様です。

佐藤 ゆり 先生2013 10 04 20131004.jpg

佐藤先生はころころと良く笑うとても愛らしい先生で、でも可愛いだけじゃない、芯の強さも感じられる素敵な女性でした。
同席した先生方も普段の2割増しの笑顔で対応されている印象でした。
佐藤先生にとってこの出会いが宝物になってくれることを願い、また彼女の前途が素敵なものであることを心よりお祈りいたします。

2013.10.15 Tue l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top